Word 文字の入力と変換・削除



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taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも、taka(@takabou63)です(^^♪

さてWordといえば文書作成ですね(^^)/

ですが・・・なんとここまで文字入力の方法の説明を全くしていなかったんですね(笑)

そんなわけで今回はWordの基本中の基本

「文字の入力と変換」

について解説していきます(^^♪

文字の入力

さて、ではさっそく文字の入力をしていきましょう(^^♪

まぁ、私のブログにたどり着けるくらいの人なら、文字の入力なんて楽勝なんだと思うんですが(笑)

入力を切り替え

さて、まず「 入力モード(正式?には IME入力モード)」を切り替えましょう(^^♪

基本的には「A」か「あ」と表示されていると思います。この部分を左クリックすると「A」と「あ」の切り替えができます。

一応この部分が「あ」となっていればローマ字打ちが可能となります。

ひらがなを変換してみる

さて、ではさっそく文字を打ってみましょう(^^♪

まず「はじめての」と打ってみましょう!

すると下記の画像のような予測変換が表示されると思います(^.^)

キーボード真ん中の下にある長方形の「スペースキー」を押すと予測に基づいて変換されます(^^♪

そして「スペースキー」を複数回押すことで、変換予測から変換する語句を選ぶことができます、もちろんマウスや矢印のキーでも選ぶことが可能です(^^♪

文字を確定

変換する語句が決定したら、最後に「Enter」を押してください。

  1. 文字を入力する
  2. 変換する語句を選ぶ
  3. Enterで確定する

これが文字入力するための基本の流れです(^^)/

文字の削除

 

さて、文字の入力を覚えたら消す方法も覚えておきましょう(^^♪

文字の削除には大きく分けて「2の方法」があります。

  1. 「Backspace」キーを使う方法
  2. 「Delete」キーを使う方法

この二つの方法はどちらも文字を削除する方法ですが、消し方が全く違います(*_*;

下記の画像は数字の「4」と「5」の間にカーソルがあるという条件です。これを例えに解説していきます。

「Backspace」キーを使う方法

「Backspace」キーを使う方法ですが、Backspaceはカーソルから左に向かって文字を消します。

上記の画像で例えるならば「4」が消えることになります(^.^)

「Delete」キーを使う方法

「Delete」キーを使う場合は、Deleteカーソルから右に向かって文字を消します。

上記の画像で言うと「5」が削除されることになります(^^♪

簡単な画像にするとこのような形です(^.^)

 

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