夜中(0時)から何秒経過しているか取得する【Timer関数】



深夜12時(午前0次)から何秒経過しているか取得する【Timer関数】

Timer関数は深夜12時(午前0時)から現時刻まで何秒経過しているかを返します。

Timer関数の書式

Timer関数の書式は以下の通りです。

 

Timer関数使用方法

では実際に使用してみましょう。

午後20時半以降あたりに使用したので7万4千秒経過しているんですね、こう見ると一日も長いと感じます。。。

一日の秒数は86400秒ですからこうすることで今日一日の残りの秒数を取得することができます。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

あることがキッカケでVBAを独学で勉強している、非IT企業の会社員。 今はVBAで出来ることを模索しながら別の開発言語の取得、基本情報技術者試験合格が目標