StatusBar(ステータスバー)を使用してみる

StatusBar(ステータスバー)を使用してみる

どうも、takaです、今回はstatusbarについてです。皆さんstatusbar(ステータスバー)をご存知でしょうか?

私は最初わかりませんでした(;^ω^)Excelのウィンドウの左下の部分なんですが。

あまり目立たないかもしれないこの部分、なんとVBAで制御ができるんです(笑)

という訳で今回はこの部分を操作していきます(^^)/

StatusBarの使い方

StatusBarを制御するには【Applicationオブジェクト】の【StatusBarプロパティ】を使用します。

ステータスバーを既定値に戻す場合は【Application.StatusBar = False】にします。

ステータスバーの使用例

使い方はそれぞれだと思いますが今回はstatusbarで処理のパーセンテージを表したいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

あることがキッカケでVBAを独学で勉強している、非IT企業の会社員。 今はVBAで出来ることを模索しながら別の開発言語の取得、基本情報技術者試験合格が目標