VBA 指定した時刻の【時】を取得する【Hour関数】



どうも、takaです(^^♪

気付けば2018年も来月で半分になってしまうんですね( ;∀;)

時間が立つのは早いものですね(; ・`д・´)

さて、今回もVBA関数についての記事です!

今回ご紹介するのは指定した時刻の【】を取得する【Hour関数】です(^^)/

Hour関数の書式

Hour関数の書式は以下の通りです。

引数「時刻」で指定した「時・分・秒」の「時」の部分を0~23の数値で返してくれる関数です(^^♪

値に日付を指定した場合は「0」が返ってきます。

Hour関数の使用例

Hour関数の使用例としていくつか載せておきます(^_-)-☆

Hour関数は時刻を指定した場合にその「時」を返す関数なの「日付型」に変換できない値を指定した場合エラーになります
 

 

ファイルやコードの利用について

サンプルコードなどは当サイトの免責事項をよくお読みになってからお使いください。

Twitterフォロー

 

ブログの更新通知を受け取るにはこちらにはこちら↓Twitterもやってます(^^♪Excelについてはあまり触れませんがブログの更新のお知らせはツイートしています(^^♪

Twitterフォロー

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

あることがキッカケでVBAを独学で勉強している、非IT企業の会社員。 今はVBAで出来ることを模索しながら別の開発言語の取得、基本情報技術者試験合格が目標