ExcelVBAでフラッシュ暗算プログラムを作ってみました!



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taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも!takaです(^^)/

最近記事の更新がおろそかになって申し訳ありません(;’∀’)

サイトのプチリニューアルの作業をしておりまして・・・また後日ご連絡します(-ω-)

さて、皆さんはフラッシュ暗算はご存知ですか?

画面上に複数の数値が順に表示され、表示された数値を足していくというものです(;^ω^)私はかなり苦手です(笑)

ちなみにフラッシュ暗算はこのような協議になります↓

この動画では、3桁の数字を0.1秒感覚で15問出題されるというものです(;^ω^)スゲー

というわけで今回は「Excelフラッシュ暗算」をご紹介します(^^♪

Excelフラッシュ暗算とは?

今回私が作成した「Excelフラッシュ暗算」はExcelがインストールさえされていれば使用できるフリープログラムです(^^♪

Excelフラッシュ暗算の使い方

Excelフラッシュ暗算は使い方はとっても簡単です(^^♪

設定が変えられるメニュー

Excelフラッシュ暗算のメニューはとってもシンプル!3っつの設定をして好きな難易度に変えることができます(^^♪

  1. 1回の試験で出てくる数字の回数の設定
  2. 数値が出てから次に出てくるまでの時間の設定
  3. 出題される数値の桁数の設定

いよいよ試験開始!

メニューから「フラッシュ暗算」へをクリックしていただいたら下記画像のような画面になると思います(^^)/

白い枠をクリックすると試験開始です(^^)/

試験イメージ

数値は蛍光色の緑を使用しています!デジタルな感じですよね!?(笑)

回答イメージ

回答にはinputボックスを使用してます(^^)/
不正解時には一応回答が表示されますが、キャンセル・空欄での回答をした場合はギブアップ扱いとして回答は表示されません(;^ω^)

制作者からひと言・使用上の注意

いかがでしょうか?昨日急にこのフラッシュ暗算プログラムを思いつき、2時間程度で作成しました(;^ω^)デザインで少し手間取った・・・(笑)

注意点
本当のフラッシュ暗算には特別なアルゴリズム(脳の数値の認識等)があるらしいのですが、本プログラムではそこまで網羅しておりません。あらかじめご了承ください。

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