Excel関数 COUNTBLANK関数【空白の数を返す】



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taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも、takaです(^^♪

さて、カウント系の関数シリーズも3目にになります(^^♪

さて、Excelを使用している中で、「この範囲にはいくつ空白のセルががあるのか数えたい」と思ったことはあると思います(^^♪

そんなときに便利なのがこの【COUNTBLANK関数】です(^^)/

今回はそんなCOUNTBLANK関数をご紹介します(^^♪

COUNTBLANK関数とは?

上記で説明した通りCOUNTBLANK関数は空白のセルの個数を返す関数です、COUNTBLANK関数には似たような性質の関数に、数値あるセルの数を返すCOUNT関数やデータのあるセルの個数を返すCOUNTA関数などがあります(^^)/

COUNTBLANK関数の書式

COUNTBLANK関数の書式は以下の通りです。

 引数説明
範囲COUNTBLANK関数で空白のセルをカウントするセルの範囲です。

COUNTBLANKの使い方

COUNTBLANK関数は「空白のセルの数」を返す関数です。下記の画像のような使用が一般的です(^^)/

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