Excel入門 Excelの起動と終了方法



The following two tabs change content below.

taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも、tatakです(^^♪

今回はExcelの基本中の基本、Excelの起動と終了方法についてご紹介していきます(^^♪

Excelの起動

まずExcelの起動ですが、基本的には3つの起動方法があります。

  1. ショートカットから起動
  2. タスクバーのショートカットから起動
  3. スタートからの起動

ではそれぞれの起動方法をご紹介していきます(^^)/

1.ショートカットから起動

まずショートカットから起動の方法ですが、Excelをインストールした後はデスクトップ上にExcelを起動するためのアイコン(ショートカット)が配置されていると思います。

マウスのカーソルをこのアイコンの上に置いて、マウスの左側をダブルクリック。

または右クリックでサブメニューを開き→開く

どちらかで起動となります(^^♪

Excelの画面上では「Excel 2013」となっておりますが、バージョンによって「Excel 2016」だったり「Excel 2010」というようになっております

2.タスクバーのショートカットから起動

画面の下にあるタスクバー上のにあるExcelのアイコンをクリックすることで起動が可能です(^^)/

ちなみに私はここからが一番起動することが多いです(^^♪

 

3.スタートから起動

最後にスタート画面から起動する方法です、頻度としては一番少ないかもしれませんが、ショートカットがない&タスクバーにアイコンがないという状況で起動するときに使用します。

Windowsマークを押す→Mの欄までスクロールをして「MicrosoftOffice 20〇〇」内のExcelを選んでください(^^)/

Excelの終了方法

さて、Excelを起動できても終了が出来なければ困ってしまいますよね(;´Д`)

ここからはExcelを終了する方法をご紹介します(^^)/

Excelを閉じる方法も大きく分けて3つです

  1. ×ボタンで閉じる
  2. Excelのアイコンから閉じる
  3. ファイルタブから閉じる

 

1.×ボタンで閉じる

これが一番使われる方法だと思いますが画面左上の×ボタンで閉じる方法です(^^♪

 

2.Excelのアイコンから閉じる

左上にExcelアイコンがあります、このExcelアイコンをクリックするとドロップダウンメニューが表示され【閉じる】を選択すると閉じることが出来ます。

3.ファイルタブから閉じる

ファイルタブから閉じる方法です。

画面左側の【ファイル】タブをクリック→【閉じる】を選択

 

ファイルやコードの利用について

サンプルコードなどは当サイトの免責事項をよくお読みになってからお使いください。

Twitterフォロー

 

Twitterもやってます(^^♪Excelについてはあまり触れませんがブログの更新のお知らせはツイートしています(^^♪

Twitterフォロー

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です