Excel入門 セルの書式設定(1)それぞれのメニュー



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taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも、takaです(^^♪

Excelで文字を入力するのは基本的には「セル」です、ですがそのセルにどのような文字を入力しますか?

文字?数値?それとも日付?、セルに入力できるデータの種類はたくさんあります、ですが、Excelも万能ではないのでそのデータをどれくらいの大きさで表示すればいいのか、フォントはどれを使えばいいのかまでは把握することが出来ません。

そこで「セルの書式設定」です!(^^♪

セルの書式設定は表を作成するうえでとても大切な機能になります、しっかりと覚えておきましょう(^^)/

セルの書式設定を変更する方法

さてセルの書式設定を変更するには大きく分けて二つのメニューがありますので1つづつ解説していきます。

ツールバーで書式設定を変更する場合

まずは簡単に書式設定を変更する方法から!

ツールバーには書式を変更できるコマンドが用意されていますので、簡単な設定はここで済みます(^^♪

ダイアログボックスから書式設定を変更する場合

つづいてはダイアログボックスを表示させてセルの書式を変更する場合です。こちらの場合はツールバーのときよりもさらに複雑な設定が可能になっています(^^)

【E-VBA】では基本的に解説はダイアログボックスメニューをもとに解説させていただきます。
セルの書式設定のダイアログボックスを表示させるには、

  1. 書式を変更したいセルを選択して右クリック
  2. 表示されたメニューからセルの書式設定を選択

で表示できます!

このようなダイアログボックスが表示されれば成功です。

 

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