【雑記動画あり】Microsoft製のエルゴノミクスキーボード買いました



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taka

あることがキッカケでVBAを独学で勉強しました、今ではブログを通してVBAでできることを解説しつつ、VBAや他の言語の勉強、ブログ運営の勉強をしています(^^♪

どうも、takaです(^^♪

今回はMicrosoft社製のエルゴノミクスキーボード【 Sculpt Ergonomic Keyboard for Business 】を購入しましたのでご紹介したいと思います(^^)/

いやぁ最近買ったもののお話ばかりで申し訳ないです(;^ω^)

マイクロソフト社製ワイヤレスキーボード Sculpt Ergonomic Keyboard for Business

はい、という訳でめちゃくちゃ長い商品名ですね(;^ω^)

このキーボードはエルゴノミクスデザインを採用していて非常に手が疲れにくい形をしているということで、最近ブログや動画編集でキーボードを使う時間がかなり増えたせいか、手首が痛くなってきてしまいまして・・・(;’∀’)

なので今回は人間工学を用いて作られたこのキーボードを買うことにしました(^^♪

エルゴノミクスキーボードとは?
エルゴノミクスキーボードとは、人間工学を用いて人間が可能な限り自然な動きや状態で使えるように、デザインされたキーボードを指し、自然な体制でタイピングが出来るので疲れにくい!
エルゴノミクスデザインはキーボード以外にもマウスやほかの周辺機器にも広く使われている。

キーボードの特徴1:独特なキー配置

このキーボードは独特な形状をしているためキー配置もとっても独特です(笑)

下記のように中央で分かれており、手を自然な形で置くことが可能で力が抜けて打ちやすくなりました。

エンターキーは少し大きめにできているので、左右の手でタッチすることが可能です(^^)/

キーボードの特徴2:キーストロークは非常に浅め

そして気になる打ち心地ですが、キーストロークは非常に浅めです、おそらくパンタグラフ式のキーボードなのでしょう(ノートPCのイメージ)

メカニカルキーボードのような「カチャカチャ」はありませんが、個人的にはとっても快適です(^^♪

キーボードの特徴3:パームレストがいい

さて、このキーボード下部にスペースがあるのは写真をみてお分かりだと思います・・・

この部分に手を載せることでとっても楽にキーを打つことが出来るのです(^^♪

この部分柔らかすぎず、硬すぎずさらさらしていてとっても気に入っています!!(何気にMicrosoftのロゴも良い(笑))

このキーボードの注意点

さて、そんなキーボードですが少し残念なところ・気を付けるところが多少ありますのでご紹介します(;^ω^)

注意点1:両手でキータッチが出来ないと使いづらいと思う

まぁ当たり前かもしれませんが、両手で、しかもブラインドタッチが出来るレベルではないと逆にこの形状は疲れてしまうかもしれません(;^ω^)

注意点2:テンキーの角度調節が出来ない

さて、これは私にとっては少し残念な感じなんですが、テンキーの角度の調節が出来ません(;’∀’)

まっ平です個人的にはもう少し上側が高い方が打ちやすいのでとっても残念です(;´∀`)

キーボードの全体的の使用感

さて、気になる全体の使用感ですが、初めは買ってみてこの形状にたいして「大丈夫かな?」と思ってしまったのですが、今となっては「いらぬ心配」でした(^^♪

確かに初めはキー配置に戸惑いましたが、さすがに考えて作られていてすぐ慣れました(^^)/

手首の負担も軽減されたのが実感できて今ではこのキーボードのほうが打ちやすいくらいです(笑)

これが6000円だったので大満足です(^^♪

YouTube動画!寿司打に挑戦しました

という訳で開封動画です(^^♪今回は寿司打に挑戦しました!!

あまり早くないですがご了承くださいねw

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