【雑記】パソコンをベンチマーク(スペック評価)してみた!CINEBENCH(シネベンチ)編



どうも、takaです(^^♪

皆さん、パソコンのスペックを図ったことはありますか?

パソコンが好きな方なら一度は計ってみたいと思ったことはあるのではないでしょうか?

一般的には前にWindowsVista~Windows8まで搭載されていた「Windowsエクスペリエンスインデックス」というものが標準で搭載されていたのですが、Windows8.1から無くなってしまっているので、一般的なWindows10ユーザーは計ることが出来ません(;^ω^)

そこで今回は、お勧めなベンチマークソフトをご紹介していきたいと思います(^^♪

そもそもベンチマークって?

さて、そもそもベンチマークとは何か?という方もいらっしゃるかと思うので簡単に説明を(-ω-)/

ベンチマークは、PCやスマートフォンの性能を比較するために行われるテストのことを指します(^^♪

「ベンチマークテスト」ということもあります、主に「CPU(処理能力)」や「GPU(グラフィック性能)」・「ストレージ(書き込み・読み込み速度)」などの性能を図る為に使われています(^^)/

無料ベンチマークソフト【CINEBENCH(シネベンチ)】

まず初めに割と王道なベンチマークソフト、CHINEBENCH(シネベンチ) です(^^)/

CHINEBENCH はMAXONという会社が提供しているベンチマークソフトで、CPUとGPU(グラフィック性能)のベンチマークテストをする事が出来ます(^^)/

CHINEBENCH の使い方

CHINEBENCH は 下記のMAXONの公式サイトからダウンロードしてください。

対応OSは Vista・7・8・10の64bit版です。

32bitのOSには対応していません

Macも使用可能のようですが詳しくは不明です(;^ω^)

ダウンロードしたファイルを展開(解凍)して「CINEBENCH Windows 64 Bit.exe」をダブルクリックして実行してください(^^)/

クリックするとCHINEBENCHが立ち上がります!

実際にベンチマーク実行

それぞれ「グラフィック」と「CPU」のベンチマークを実行していきます(^^)/※ベンチの実行は一つづつしかできません

グラフィック実行中

グラフィックベンチの実行中は車が走る動画が描写されます(;^ω^)

続いてCPUのベンチへ(^^)/

CPUベンチでは一枚の画像を描写していくテストのようです(^^♪

CHINEBENCHの結果

私のPCのベンチマーク結果を発表します(^^)/私のPCはこちら↓

  • グラフィック 46.20fps
  • CPU性能   409cd

でした(-ω-)/・・・とい言われても、この数字見てもどう反応していいかわからないですよね?(;^ω^)

簡単に数値に対する個人的な見解を申しますと

  • グラフィック・・・私のPCにはグラフィックボードを積んでいなく、オンボードGPUなので正直スコアはおまけ程度
  • CPU性能  ・・・私のPCは第7世代のCore-i3ですが、所詮はCore-i3、ハイスペックな第8世代Core-i7の8700kやRyzen1800xなどに比べると4分の1位のスペック

という訳で、正直パッとしないスコアです(笑)

まぁ皆さんのPCとの比較の一つとしてご覧ください(;^ω^)

私はPCゲームをやらないのでこのレベルのスペックでも困ってはいません(^_-)-☆

ですが、今後は動画編集などにも手を出したいと思っているので、いつか自作PCでも組んでハイスペックPCでベンチマークをしたいですね(笑)

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ABOUTこの記事をかいた人

あることがキッカケでVBAを独学で勉強している、非IT企業の会社員。 今はVBAで出来ることを模索しながら別の開発言語の取得、基本情報技術者試験合格が目標